モテない男の夜遊びdiary

彼女…恋愛…なんだそれは!?全国籍の女性を抱くことを夢見るモテない男の日常 Twitter @ina17171

日本と海外の風俗の性病について

こんちはー!!!👋

 

突然ですがユーチューバーのジョーブログさんをみなさん知っていますか?危険な国に行ったり、夜職の女の子と話したりと、とても面白い動画を上げている方です。その人が投稿している動画の1つにインドのコルカタ、ソナガチ地区という売春宿がたくさんある場所に行くという動画がありました。それは、すごく面白い動画だったのですがコメント欄でここでしたら性病になるというコメントが多くあったのを見て少し疑問に思いました。おそらくこの性病になるという考えは、インドのソナガチでは性病やhivが蔓延しているからという理由だと思うのですが、僕は相手が性病に感染しているかよりも、

"どのようなプレイをするのか"、

そして"性病に対する対策を自分からすること"、

この2つの方がよっぽど大事だと思っています。それでは、これがどういうことなのか説明して行きたいと思います。(僕は風俗で遊ぶ以上、性病というのはかかるものだと思っているためネットで色々と調べ多少の知識は持っていますが、決して専門家ではないし、専門的な勉強をしてきたわけでもないため、間違った情報や知識も混じっているかもしれません。あくまで1つの考え方として捉えてください🙇🙇)

 

例え話をしてみます。Aという国とBという国があるとします。A国では風俗嬢の性病率が70パーセントです。ここでするプレイはゴムフェラ、ゴム本番のみです。これに対し、B国の風俗嬢の性病率は20パーセントです。ここでするプレイは生フェラ、ゴム本番です。

この場合どちらの方が性病にかかる可能性が高いかというと圧倒的にB国だと思います。A国でもゴムのつけミスや、プレイ後のコンドームの表側からの感染などの可能性もありますが、そこからの性病を気にしてたらセックスなんて誰ともできないと思います。

 

話を戻しますが、海外には性病が蔓延している国は多くあります。当然そのような国で、ディープキスや生フェラ、生本番をしたら性病にかなりの確率でかかると思います。しかし、粘膜の接触を避ければ性病になるリスクはほぼないと考えられます。実際、僕がタイに行った時はゴムフェラ、ゴム本番をお店側も徹底していましたし、こちらも徹底しました。

日本は性病率が海外と比べとても低い国です。しかし、日本の風俗は危険だと僕は感じています。その理由は、本番さえゴムをすれば良いという考え方が根付いているように思えるからです。"性病感染率"と検索すれば見ることができますが、生フェラでのクラミジアの感染率はおよそ50パーセントと言われています。性病率の低い国でリスクの高いプレイをすることと、性病率の高い国でリスクの低いプレイをすることでは前者の方が危険だと考えられます。

 

海外の風俗が危険で、日本の風俗が安全という考え方が一般的になっているように感じます。確かに、日本の風俗で受けられるサービスと同じことを海外ですればかなり危険です。しかし、プレイ内容を考え、ゴムをつけるのであれば、日本の風俗で遊ぶよりもよっぽど安全だと思います。風俗に行くということは日本であろうと海外であろうと性病のリスクがあり、それを完璧に0にすることはほぼ不可能です。ただ、ゴムのつけ方をミスして性病になるかもなどと気にしていたらきりがありません。彼女とセックスをするときに、彼女の元カレがもしも性病でそれが彼女にうつってたらどうしようなどと思いながらセックスをする人はいないと思います。そのため、リスクを抑える努力をすること。そして、どこまでのリスクを許すのかが大事だと僕は考えます。